あなたの奥に潜んでいる男前提案力を可憐に引き出し、お客様を虜にする男前提案力養成講座
~魔法の7ステップ~
初心者でも簡単に早く仕組を作り、1カ月で売るプロモーションを完成させるテンプレート
「威風堂々」誕生!
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まずは【STEP1】
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なぜ2020年代からは女性起業家に男前提案力がすごく必要なのか?
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ここでまず私の自己紹介をさせてください!
天谷麻裕子(あまやまゆこ)
兵庫県在住
夫・小学生の長男・長女の4人家族
私は幼少の頃とても厳格な父に育てられました。
いつも家の中は父の顔を伺いながら生活するピリピリモード。
父を怒らせないように・・というのが母と兄、姉との共通の課題でした。
今思えばどこにでもいる昭和の父の姿だったのかも知れませんが、当時の私にとっては学校にいるよりもどこにいるよりも「家」という場所が一番気を使うところでありました。
このことで思春期のころは「なんでこんな家に生まれたのだう・・」と思うこともありました。
お友達の家が羨ましく感じることも幾度もありました。
ですが実は社会人になってから幼少期のこの環境が武器となり仕事で成果を出すことになっていくのです。
というのも、ずっと幼少期の日常は父の心境や状況を見極めて、父は次に何を言ってくるのか? どういう感情なのか? どうしたら喜ぶのか?ということを常に考えて行動をしていました。
そのことが功を奏して、どんな時も目の前の人がどういうことを考えていてどういうことをしたら喜ぶのか?
相手の「意図」を見極める能力が自然に備わっていたのです。
昔はイヤでイヤで仕方なかった幼少期の苦い思い出が、今となっては私に大きな力を与えてくれています。
特にビジネスの面に関しては数々の結果を残すことができました。
ただこの能力はこれまで自分の感覚だけで行っていたので他者に教えることができませんでした。
しかし、数年前にこの能力を再現可能にするためにNLP(神経プログラミング言語)やその他の心理学を学ぶことにより、私が自然にしていた一つ一つの行動や思考を再現できる形にまとめることができました。
・私が相手の何を見て、何を思い、どうやって意図をくみ取り、何をポイントに置いて提案していたのか?
・相手が喜ぶポイントはどうやって見極めるのか?
・決裁権のある人に何を提案すれば契約に結びつくのか?
・契約にいたるまでの自分の気持ちの整え方
などを言語化・体系化し誰もが再現できる形に仕上げることができました。
これは「苦手なセールスなしでも売れる魔法」です。
昔、厳格な父がよく私にこう言っていました。
「おまえが男やったらな・・・」
私の物怖じしない破天荒な性格をとても高く評価してくれていて、厳しくもありながら私がどんなことをしても見守ってくれた父・・・
そして、社会人になってからはよく周囲に「天谷さん、ほんま男前!」という言葉をいただくことがあります。
私にとって「男前」はホメ言葉となりました。
結婚後は赤ちゃんと母親が教育機関に「命の大切さ」を伝えに行くNPOのリーダーとして活躍していました。
そこでたくさん全国の母親と出会い思ったこと。
それは、女性はとても有能である!ということ。
そしてその中でも特に女性はいろんなウデや技術を持っているのに、きちんと活かせず収入化出来ていないことに気付きました。
私はその団体を通して男前の性格をフルに活かし、主婦が稼げる企画を数々の企業に提案し、
企業にとっても主婦にとってもお互いにwinwinになるビジネスを作り出しました。
※以下にスポンサードいただいた企業様記載
そこでももちろんメンバーからは「男前!」と言われること数々・・・
現在は団体から独立して活動しておりますが、これからも私の過去の経験を活かし、女性の方が社会とつながり稼げる仕組作り、そしてリーダーシップ性を備えた運営方法をお伝えしていくのが私の使命だと思っています。
この性格で得た実績、成果・・・
【現在】
◆(株)ママピット代表取締役
◆WEBマーケティング塾運営
◆レンタルスペースM-Labo運営
◆一般社団法人イクメンコンサルタント協会認定講師
※厚生労働省管轄 認定職業訓練校
◆家事シェアマスター認定講師
◆一般社団法人 おいしい防災塾理事
◆全米NLP協会認定NLPプラクティショナー
◆日本NLP協会認定NLPプラクティショナー
◆LABプロファイル
【過去の経歴など】
- 人の思いを読み取ることが得意だったので某財閥企業役員秘書、外資系企業役員秘書を天職のようにこなしていました。
- 20代は人生一度きり、と常に思っていたのでエステティックサロン経営、アナウンサー・司会業などチャレンジ多数
- 30歳を目前に必死で何かにうちこみたい!と突如思い立ち、公認会計士の知識取得
- 美顔器販売会社にて、その企業の1ヶ月の最高売上台数を新人2ヶ月目にして越える。その後継続して売上を塗り替える
- 求人情報誌の会社にて新人にしてトップ営業マンの売上と並び、新人異例の特別施策をまかされる
- 営業成績がいいことが他社でも話題になり、企業の営業マンの売上アップの講習を依頼される
全くご縁0から企画を持ち込み採用されたりスポンサーとなっていただいた企業様
・阪急不動産株式会社様
・株式会社ナリス化粧品様
・株式会社結婚情報センター様(ノッツェ)
・株式会社ハウジングネットワーク様
・ユウクウカン株式会社様
・株式会社ベルコ様他
今回の出逢いによって皆様の苦手なセールスに私のノウハウがお役に立てましたら幸甚です。
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さてここから、、、本日の本題!
すみません! 前置きが長かったですよね💦 今日だけ許してください!
あなたは数年前に流行った「キラキラ起業女子」という言葉をご存知ですか?
SNSなどで自撮りを連発し、「私成功してます!」「私、こんなにたくさんの生徒さんいます!」ってホテルや船上パーティなどやたら豪華なシチュエーションを演出し、自分が中央にいる写真を撮って「ドヤ」って顔してる人たち・・・
2016年くらいが全盛期だったかな~。
確かに成功してキラキラ輝いている人がいたのは確かです。
しかしそんな人はほんの一部で、本当は月収1~3万円なんて人がほとんどだったと「女性起業家」のリサーチ組織のデータで見たことがあります。
その時、何が起こっていたかというと、その成功しているであろう人の見よう見まねでSNSでキラキラ投稿をし、お茶会を開き、(そしてまた写真)どん底からの成功ストーリーなんかをプロフィールに載せる。
そんなおままごと的な起業の方法が出回っていたのです。
そんな昔の話・・・と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、イヤイヤ・・・その流れが今でも潜在的に残っていてスタイル的には生きている・・・
マネをしていたら安心するという日本人の性なのかも知れませんが、まだまだその流れをマネている人をよく見かけます。
でもよく考えてみてください。そんな人のマネで成功しますか? オリジナリティのない“マネ”ですよ。
ビジネスで成功するにはそんなに甘くないです。
私は分析屋なので過去数年に渡りいろんな起業家のリサーチをしてきました。
ステップメールやランディングページ(広告ページ)を見ただけで、誰が師匠のどの流派なのかわかるくらい見てきているのですが、「あ、またか・・」「あ、これね・・」と思うことがよくあります。
「起業」というジャンルを例えにだしても、「また同じことを言ってる・・・」というのを見かけませんか?
「タイトルの付け方」とか「成功は気持ち次第」とか、「動画を配信しましょう!」とか、そういう基本的な内容だけのパターンです。
もちろん基本的なところはそう違いはないので私も過去にはそういう記事を書いています。ですが「それだけ」のパターンが多いのですよね・・・。
言い換えれば「マネ」だから「それだけ」しか出てこないのです。
※「それだけ」とは誰もが同じようなことを言っている基本的なコンテンツのこと
で・・・
「それだけ」で通用したのはこれまでの話。もうここまで同じような情報が出回ってる以上、同じことをしていても成果はでません。
ふわふわとした再現性のない見せかけ論ではなく、肝心なのは「オリジナリティ」です。
「起業」であっても、「スピリチュアル系」であっても「その他コンテンツ販売」であっても、ちまたに出回っている情報を収集した内容、また、師匠が教えているコンテンツをそのまま利用、なんてのはお先真っ暗だと思った方がいいでしょう。
これから成功するために必要な要素は、
・あなただけの唯一無二の視点「オリジナリティ」
・万人受けしなくていい、
・少しくらい嫌われてもいいというくらいの肝を据えた「個性」
・「安心してついてこい!」とドンと構えた姉御肌的「リーダーシップ」。
・人を巻き込む力。
・金儲けが目当てではない、自分の能力で誰かを幸せにしたい!と思うあなたのビジネスに対する「熱さ」
こういった力が求められてきます。
どうですか? 「あら、男前ですね?」と言いたくありませんか?
そうなのです、
これからは男前にどんどん提案でき、人を巻き込む力が必要になってきます。
情報があふれ、個人起業家の皆さんの知識がどんどん深まってきているので、誰かのマネをして「おままごと起業」のような「まやかし」は通用しません。
ふわふわつかめないモノではもうダメで、しっかり再現性のある提案をしてくれるリーダーシップが求められる時代です。
少し余談ですが、新型コロナウィルスの対策を政府が打ち出していく中、北海道の知事や大阪の知事はきちんとした検証のもと、独自の意見を持って新しい解決策を提示していく姿がありましたよね。
他の府県は右に習えとばかりに政府の指示をそのまま遂行することで安心していたり、ちょっとのらりくらりとさえ感じる知事がいたり、大半が横並びのことしかできない中、北海道と大阪の知事にはとてもリーダーシップを感じませんでしたか?
東京都の小池知事もまさに「男前」のリーダーシップ。
確かにたくさんの感染者がいた代表の地域だったということもあるかも知れませんが、あれだけの持論を自分の言葉で展開できるリーダーがいるということは住んでいる方々にとってとても安心できる要因になったことと思います。
あなたならどの知事の下で指導を仰ぎたいと思いましたか?
本当に意味のある「ホンモノ」しか生き残らない時代に突入したからこそ、「オリジナリティある自分」を演出する力を備える必要があります。
「え? そんなこと言われても、私ボーイッシュじゃないし、男前なんて無理! 自信ないわ・・・」と思われましたか?
「男前」とは決して外見がボーイッシュである必要はありません。
実際、私はほぼワンピースを着ていますし、女性らしいスーツやスカートが大好きです。
髪の毛も巻き髪♪ (いつの時代やね~んって、昭和の巻き髪です(笑)) 外見は全くボーイッシュではありません。外見なんて関係ないのです。
ビジネススタイルを「男前」にシフトしていく、ということです。
実は私の場合、外見が意外と「女性」らしい。(自分で言うのもなんですが・・)
でも実は中身が「男前」ということで、このギャップが逆に意外でおもしろいと言われます。
こうして、
しっかりと提案できる力を備え、オリジナリティある自分に自信を持ってクライアントに接し、ビジネスに対する熱さ・真剣さを表現する。
こうしたビジネススタイルを安定させることで、お客様も「依存しない」「後腐れ無い」そんな人が自然に集まります。
これはビジネスする上でとてもラクですよ♪
以上、
今日は「なぜ2020年代からは女性起業家に男前提案力がすごく必要なのか?」ということについてお話させていただきました。
明日は「あなたが集客やセールスで堂々と提案できない5つの理由」をズバリ解説していきます。
なぜ、売れないのか? なぜ成約をいただくことができないのか?
あなたがしていること、思っていることを根本的に解決していきます。
お楽しみに!
どんなことでも結構ですのでLineの方にコメントいただけると嬉しいです。
今困っていることやかつての失敗談、主婦として女性として仕事をしていく上での弱点など、ほんとどんなことでもOK!
これからはただのコンテンツを配信するだけの講座ではなく、みなさんと一緒に作っていきたいので、どしどしコメントください♪
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